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2011.06.17 (Fri)

[技術関連] Windows7 64bit で使えるHDキャプチャーボードの比較とまとめ(2011年6月時点)

今回は、Windows7 64bitで使うことができるHDキャプチャーボードを「ニコニコでのゲーム実況プレイ」の観点からまとめてみたいと思います。とてもマニアックな話になるので、初・中級者向けになるべく脇の知識を省いた簡単なまとめであることをご留意下さい。どれが一番だとかどれが優秀かというのを決めるものではありません。(2011年6月時点のまとめです)



まず最初に、ユニが考える必要なポイントをまとめてみたいと思います。

■1 Windows7 64bitで特に目立った不具合が無く、面倒でないもの
せっかく買うのなら普段パソコンを使うときに影響があまりないものが嬉しいですよね。使用が面倒だと億劫になって使用頻度が減っちゃったりしますし、「ソフトを起動してすぐゲームをすればおk」みたいなものが嬉しいです。また、64bitなのでメモリが4GB以上あることを前提に比較します。

■2 全部併せて値段が比較的安いこと
無限にお金がある方はこのようなまとめを見ずに色んなキャプボを買ってみるといいのですが、やはり予算が安いにこしたことはないですね。HDキャプチャって上を見るととんでもない額の製品もあるので安い方が嬉しいです。
また、キャプボ自体が安くても他に必要な機器・ケーブルが高く付いてしまうと結果的に単体で高いボードの方が良かったりするので注意です。

■3 ハイビジョン対応であること
(対応ケーブルの種類)
PS3・XBOX360などHD対応の美麗なゲームがたくさん出ているので、せっかくであればハイビジョン対応のキャプボに絞ってご紹介します。(旧製品も入れちゃうと数が多すぎて面倒だし)
もちろんニコ動やニコ生を考えたときにHD画質は必要ないという方が多いと思いますが、結局エンコード後に小さい画面になってしまうとしてもプレイ時にはやはり綺麗な画面でプレイしたいものです。
PS2などの旧機種でもプレイしたい場合は使える種類が多いボードを選ぶことが必要です。


この三つのポイントを中心に、現在新品で買いやすそうな商品を何個かご紹介します。
重ねて言及しますが「あくまで簡単な比較」です。ご購入の際は動作環境などを店員さんに確認することが重要です。(下記のリンクは価格コムかメーカーHPか初心者ゲーム実況Wikiなどへ飛ぶものになります)




Monster X2 SKNET 13000円くらい
対応映像端子D端子・HDMI(HDCP非対応)
対応音声端子ステレオミニジャック(赤白プラグからの変換コネクタ付属)
接続方式PCI-Expressx1
使ってる人周りでは比較的多い
その他ソフトウェアエンコード・メモリ4GB以上の場合は注意

おそらくユニのまわりの人に「HDキャプチャーボード何使ってますか?」と質問するとかなり多くの方が使っているボードです。D端子で取り込むことを考えればPS3や360、WiiやPSPなど最近のゲーム機を一枚で対応できると思います。使用についてのノウハウや情報も使ってる人が多いので集まりやすいでしょう。

PCI-Expressなのでパソコンの中を開けないといけませんが、やってみれば簡単な部類だと思います。
注意点は「4GB以上のメモリを有効にしていると画面が映らない事がある」という仕様です。Win7の64bitパソコンの場合たいていメモリをたくさん積んでいると思いますが、その場合「録画のたびにWindowsの設定を開いてメモリ4GB以上を無効にして再起動する」という一手間が加わります。もちろん普段4GB以上のメモリを使わないっていう使い方をしている人はずっとそのままにしておいてもいいのですが、それだとあまり64bitOSの恩恵をうけられないかもしれません。特にニコ生などの配信時はいろんなソフトを起動してメモリが必要になる場合もありますし。

ソフトウェアエンコードなので、アマレコTVなどのフリーキャプチャソフトを使えるのも魅力です。
気になるラグですが、使用した人の感想を聞くと「格闘ゲーム・音ゲー・シューティング・シビアなアクションゲーム以外ならあまり遅延を感じない」そうです。上記ジャンルのゲームをするときは分配させてテレビに繋げる必要がありトータルの値段が高くなります。

HDMIは繋がりますがHDCP非対応のためそのままでは使えません。怪しい商品ですがHDCPを解除させる装置を買うと使えるそうですがその装置は決して安くないそうです。


トータルでかかる費用は
D端子で分配させない場合:キャプボとケーブルだけ → 15000円くらい
D端子で分配させる場合:↑に加えてとD端子分配機 → 28000円くらい
HDMIで繋げる場合:キャプボとケーブルとHDCP解除装置 → 28000円くらい
(HDCPを解除する行為は著作権法的に適不適の解釈が分かれている問題の多い領域だそうです)





Intensity Pro Blackmagic Design 18000円くらい
対応映像端子コンポーネント(480p非対応)・HDMI(HDCP非対応)・S端子・コンポジ
対応音声端子ステレオRCA(赤白プラグ)
接続方式PCI-Expressx1
使ってる人周りではそこそこ
その他ソフトウェアエンコード・スルー出力あり

比較的ちょっと高く、かなり使用にクセがあるボードです。Blackmagic社は海外の業務用の映像機器を扱うメーカーでそのサポートはほぼ期待できないでしょう。トラブルがあったら自分でなんとかするくらいの意気込みが必要です。
このボードの特徴は対応映像端子の多さです。コンポーネント端子(青緑赤)は変換ケーブル一本でD端子を変換することが可能です(内部的にはほぼ同じ) さらにS端子やコンポジもあるので古いゲーム機のキャプチャもできます。

PCI-Express x1で取り付け自体は簡単ですが、メーカー製の付属ソフトはあまり使い勝手が良くないという感想が多いです。ただアマレコTVをはじめとするフリーのキャプチャソフトが非常に便利であり実況向けなのでそこは大丈夫でしょう。

コンポーネントでつなぐ場合、480pに非対応なのでWiiのプログレッシブ出力が使えません。そのままでは横縞が出ますがその場合はWii側でインターレースに指定する必要があります。

ラグはそのまま使うとあまり無いという感想を伺います。「格闘ゲーム・音ゲー・シューティング・シビアなアクションゲーム以外なら問題ない」といっていいのかもしれません。上記ジャンルのゲームをするときに遅延が気になる場合は分配機が必要ですが、これにはスルー出力が付いているので必要ありません。スルー出力からテレビに繋げてそれを見れば、そこそこ遅延無くプレイができるそうです。

HDMIは繋がりますがHDCP非対応のためそのままでは使えません。怪しい商品ですがHDCPを解除させる装置を買うと使えるそうですがその装置は決して安くないそうです。

また、使用されている方からの情報ですが、そのままコンポーネント接続で使うと白飛び(部分的に白くなりすぎる等)の現象が起きる場合があるそうです。(参考→intensityまとめwiki )対策方法が書いてありますがちょっと難しいので、その場合はHDMIを選択されるといいでしょう。


トータルでかかる費用は
コンポーネントでつなぐ場合:キャプボとケーブルだけ → 20000円くらい
D端子からつなぐ場合:キャプボとケーブルとD・コンポネ変換ケーブル → 22000円くらい
HDMIでつなぐ場合:キャプボとケーブルとHDCP解除装置 → 34000円くらい
(HDCPを解除する行為は著作権法的に適不適の解釈が分かれている問題の多い領域だそうです)




GV-D4VR I-O DATA 23000円くらい
対応映像端子D端子
対応音声端子ステレオRCA(赤白プラグ)
接続方式PCI
使ってる人周りではそこそこ
その他ハードウェアエンコード・他のに比べてサポート良いかも?

比較的高いけどいろんな面から使いやすいかもしれないボードです。アイオーデータは国内での認知度やサポートは高く(あくまで比較的には)他のマニアックで英語中心なメーカーと比べて取り寄せやすく買いやすいでしょう。もちろん、PCパーツなので電話で手取足取り教えてくれるわけではない事は注意です。

このボードはD端子接続オンリーですが、PS2/PS3/360/Wii/PSPと対応ゲーム機は多いです。古いゲームはVCやPlaystationStoreから購入することを考えれば、ほとんどのゲームをカバーできると言ってもいいかもしれません。

PCIボードという1世代前の形式であるので、最近のパソコンではちょっとだけ注意が必要です。Win7/64bitの時点である程度のスペックと拡張性があるとするとPCI端子の一個くらいはついてると思いますが、一部のマザーボードではPCIスロットが省略されている場合もあります。買う前には注意ですね。

ラグはそのままでは0.5~2秒前後、他のボードと比べてほんの、ほんのちょっとだけ遅延の感想が多いような気がします(個人差があります)。RPGなどであっても若干カーソル移動などに違和感を覚える場合があるそうなので、その場合は分配気ゲームをするときは分配させてテレビに繋げる必要がありトータルの値段が高くなります。

このボードはハードウェアエンコードなので「低スペックPCでも比較的安定」なのがメリットですが、デメリットとしては「フリーのキャプチャソフトが使えない場合がある」ということです。メーカー付属のソフトオンリーでしか視聴・録画ができないので注意ですが、録画される形式はMPEG-2なので各種編集ソフトで取り回しが容易かもしれません。


トータルでかかる費用は
D端子で分配させない場合:キャプボとケーブルだけ → 24000円くらい
D端子で分配させる場合:キャプボとケーブルとD端子分配機 → 37000円くらい




Intensity Suttle Blackmagic Design 18000円くらい
対応映像端子コンポーネント・HDMI(HDCP非対応)・S端子・コンポジ
対応音声端子ステレオRCA(赤白プラグ)
接続方式USB 3.0 (要NECルネサスチップ・広帯域PCI Exレーン)
使ってる人周りではあまりいない
その他外付け・ソフトウェアエンコード・スルー出力あり

筆者であるユニが現在使っているボードはこれなのですが、最初に申し上げるとあまり他の方にはおすすめしにくいボードです。なにしろ必要な環境が厳しく取り回しもクセがあります。
まず、Blackmagic社は海外の業務用の映像機器を扱うメーカーでそのサポートはほぼ期待できないでしょう。マニュアルも全部英語だし。トラブルがあったら自分でなんとかするくらいの意気込みが必要です。

今回の記事でこれだけはキャプボではなく外付けのキャプチャユニットです。見てもらえればわかりますが、対応映像端子は非常に多く恐らく現行ゲーム機をすべて網羅しています。コンポーネント端子(青緑赤)は変換ケーブル一本でD端子を変換することが可能です(内部的にはほぼ同じ) 。見た目もかっこよくスルー出力まで備えているので分配気を買う必要がありません。

ただし、この機械は最近普及しはじめたUSB3.0が必須であり、さらに相性問題が非常に出やすいのです。さしてドライバを入れておしまいという簡単な機器ではありません。
たとえばPCやマザボに既にUSB3.0の端子がついていても、それがNECルネサス製のUSB3.0チップ以外のチップでは認識しなかったり動作が不良だったりするという報告も見かけます。
さらにPCI Express拡張ボードでUSB3.0を増設しても、内部のデータ転送速度が不足するために使えなかったというケースも非常に多く、現状でU3S6というPCI Expressx4の拡張ボードを使って充分な速度のスロットに繋げてやっと認識できたりする(それでもだめな場合もある)というもうややこしい機械です。上記の理由によりノートパソコンではほぼすべてに非対応です。

さらに認識したあとにも、ファームウェアのバージョンによって挙動が変わったり問題が出たりと、運用に際して自身でノウハウを積んでいく必要があります。なんでキャプボにそこまでしなくてはいけないのかという感じです。

しかし、色々な条件をクリアーできればこの価格帯でこんなに多機能なキャプチャも珍しいです。480pに対応しているのでWiiのプログレッシブもあつかえるし、スルー出力も装備しています。ソフトウェアエンコードなので比較的スペックを必要としますが、USB3.0などの条件をクリアしているスペックなら問題ないレベルであり、さらにアマレコTVなどのフリーのキャプチャソフトが使用可能です。

ラグはそのままでは1秒弱、RPGや普通のアクションゲームをする分においては現状直接つないで問題なくプレイできています(個人の感想ですけど)ただ、タイミングがシビアなゲームをするときは分配機が必要ですが、これにはスルー出力が付いているので必要ありません。スルー出力からテレビに繋げてそれを見れば、そこそこ遅延無くプレイができそうです。

HDMIは繋がりますがHDCP非対応のためそのままでは使えません。怪しい商品ですがHDCPを解除させる装置を買うと使えるそうですがその装置は決して安くないそうです。D端子/コンポネでつないじゃえば良いと思います。


トータルでかかる費用は
コンポーネントでつなぐ場合:キャプボとケーブルだけ → 20000円くらい
D端子からつなぐ場合:キャプボとケーブルとD・コンポネ変換ケーブル → 22000円くらい
HDMIでつなぐ場合:キャプボとケーブルとHDCP解除装置 → 33000円くらい
(HDCPを解除する行為は著作権法的に適不適の解釈が分かれている問題の多い領域だそうです)

拡張ボードを買って使う場合:上記に加えてU3S6などのUSB3.0ボード → +4000円くらい




Monster X3 SKNET 20000円くらい
対応映像端子HDMI(HDCP非対応)
対応音声端子HDMI
接続方式PCI-Expressx1 (ロープロファイル対応でスリムPCでも安心)
使ってる人周りではあまり持ってない
その他ソフトウェアエンコード・メモリ4GB以上でも大丈夫

4GB以上のメモリで画面が映らない可能性があったMonsterX2とは違い、4GB以上でも不具合無い64bitOS向けのキャプチャーボードです。
ただしHDMI端子のみとなり、接続できるゲーム機はPS3やXBox360などの最近のゲーム機オンリーとなってしまうのが難点です。ただ、VCなどのダウンロードゲームも充実してきた昨今別に困らないかもしれませんが、Wiiが選択肢から外れるのが厳しいですね。もちろんアナログ信号をHDMIとして変換してくれるアップコンバーターという機械もありますが、安くても8000円前後、高ければもっともっとします。

このボードはPCI-Expressなのでパソコンの中を開けないといけませんが、やってみれば簡単な部類だと思います。さらに、ロープロファイル対応なので細いPC(10cm以下くらい)にも搭載できます。最近のメーカー製PCはスリムなのが常識なのでこれは大きい特徴かもしれません。

ソフトウェアエンコードなので、アマレコTVなどのフリーキャプチャソフトが使える場合があります。
ラグは分配しない状態でも結構問題なくゲームがプレイできるという感想をよく拝見します。もちろん音ゲーやFPS・格闘ゲームなどの場合は達人にとって数フレームの遅延が気になる場合があるので、その場合は分配させてあげる必要があります。ただ、HDMIを分配できる機械は結構値段が高いです。

HDMIでしか繋げませんがHDCP非対応のため、PS3や最近のXbox360ではそのままつなぐだけでは使えません。怪しい商品ですがHDCPを解除させる装置を買うと使えるそうですがその装置は決して安くないそうです。


トータルでかかる費用は
HDMIで分配させない場合:キャプボとケーブルとHDCP解除装置 → 33000円くらい
HDMIで分配させる場合:上記に加えてHDMI分配機 → +4000~15000円くらい
(HDCPを解除する行為は著作権法的に適不適の解釈が分かれている問題の多い領域だそうです)
Wiiなどアナログ映像を変換する場合:上記に加えてアップコンバータ → +数千円~数万円




その他のキャプチャーボード 10000円位~数万円
対応映像端子D端子やHDMIなど様々(HDCPに対応してるものもある)
対応音声端子さまざま
接続方式基本的にPCI-Expressx1が多い
使ってる人周りではほとんどきかない
その他ソフトウェアエンコードが多い

今回紹介したほかにも、実は結構な種類のHDキャプチャーボードが世の中にはあります。ただ、キャプボ自体があまり一般的に普及しているものではなく、さらにその中でも使用者の声が少ないとトラブルがあったときや応用などを調べるときにちょっと不安かもしれません。(周りに使ってる人が少ないだけなのかもですが)

しかし、上記に紹介しているキャプボのデメリットを解消したような便利なものも多いので選択肢のひとつとしてぜひ検討してみてください。

たとえば「HDMVC4UC(サンコー 12000円くらい)」はHDMI端子オンリーのMonsterX3と同じような商品に見えますが、HDMIスロットが4つもあってHDCPに対応しているというとてもゲーム実況向きに機器です(PS3を直接繋げられる)。たくさんゲーム機をつなぐこともあるでしょうし、HDCPを解除できるというようなあやしい機械をつかわなくても繋げることができます。なぜか周りで買ったっていう人を聞かないのですが…

また、今回紹介しているのはだいたい1万円~2万円くらいの一般的なHDキャプチャーボードがほとんどですが、上をみると3万円や7万円もするキャプボやUSBキャプチャもあります。セレブ実況プレイヤーの方はご検討されてはいかがでしょうか。




まとめ

周りで使ってる人が多いハイビジョンキャプチャーボードを中心にご紹介させていただきましたが、ここで簡単にまとめてみたいと思います。
  • Monster X2 
    普段メモリをあまり使わなくて、D端子とHDMIで使ってる人向け
  • Intensity Pro
    サポートがあまり必要なくて、S端子や黄色端子も繋げたい人向け
  • GV-D4VR
    D端子オンリーでアマレコTVを使わない、サポートと買いやすさ重視の人向け
  • Intensity Suttle
    USB3.0等厳しい条件をクリアできそうな人向けでWiiのプログレ出力を使う人向け
  • Monster X3
    ある程度お金があって、スリムPCにHDMIしか使わない人向け
  • その他のHDキャプボ
    あまり他の人のアドバイスは受けられないけど上記のデメリットが我慢できない人向け
勢いで書いたため細部間違っている部分や使用した感想などありましたらぜひこの記事のコメント欄かTwitterID @univoiceまでご連絡くださいませ。内容によっては本記事に反映させていただきます。

以上です。今回書いてある内容以外にも、生放送する場合の各フリーソフトとの対応とか録画形式とか画質の微調整の有無、また特定の環境での固有トラブルなど比較する項目はたくさんあります。ご購入を決める前に、後悔しないように調べて調べて調べまくってくださいね。
今回の記事は 「VIPで初心者がゲーム実況するには@Wiki」や価格コム・Amazonなどの各種レビューを参考にさせていただきました。先人に感謝です。

すてきなハイビジョンキャプチャーライフを~(╹◡╹)ノ

テーマ : ニコニコ動画 ジャンル : ゲーム

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